塗料・塗装に関するお問合せは、Eメール、お電話で承っております。
 

topic


カテゴリー一覧
 - 建築関連トピック
 - 自動車補修関連トピック
 - 重防食関連トピック
 - その他のトピック

塗装でお悩みを解消できることがたくさんある

2017年2月28日

塗装というと、一般のご家庭であると外壁や屋根の塗替えが一番馴染みがあると思います。
「塗り替えて綺麗になった」と喜んでいただけます。

しかし、塗装することで、もたらされることはそれだけではありません。
それどころか、"綺麗になった"というのは、メリットのほんの一部なのです。


どんなメリットがあるのか?

詳細はコチラ



パーフェクトトップ カラーコンテスト2013でギフト券GET!

2013年7月23日

日本ペイントは、パーフェクトトップで施工していただいたお施主様に感謝の意を込めてデザイン性を競うカラーコンテストを企画。

 

カラーコンテスト2013

 

20130709ptcolorcon1.jpg

 

新しく生まれ変わったお住まいの記念として「パーフェクトトップ カラーコンテスト2013」に応募してみませんか?

ご応募いただいた方の中からデザイン性の優れた物件にはギフトカードをプレゼント!

 

【応募期間】2013年8月1日~2014年1月31日

【応募条件】日本ペイントの下塗りとパーフェクトトップを使用した施工物件限定

【結果発表】2014年3月中旬、日本ペイントホームページにて

【応募方法】専用の応募用紙に必要事項を記載し、施工前と施工後の全景写真を添付のこと

 

20130709ptcolorcon2.jpg



近畿マルヨシフェア 開催決定!10月26日、27日

2013年7月13日

20130710yoshikawafair.jpg

 

来る10月26日(土)、27日(日)に好川産業が大阪で展示会を開催!

 

詳細が分かり次第ご案内します。

 

場所:花博記念公園鶴見緑地 水の館ホール(ハナミズキホール)

    地下鉄 鶴見緑地駅下車すぐ!



7年後のオスモカラーウッドステインプロテクター

2012年10月31日
【オスモカラー ウッドステインプロテクターの施工例】(日本オスモ提供)


20121031osumo_usp1.jpg


                    

20121031osumo_usp2.jpg



7年経ってもしっかりしていますね。

一般的な木部浸透型塗料は、5年もすると塗膜がなくなっていたりします。

ウッドステインプロテクターは、そのベースとなるひまわり油が自然油のため、合成樹脂系の木部浸透型塗料より、溶剤分が半分以下にも関わらず、木の内部までしっかり浸透していきます。

結果、木部の中にある溶剤分は合成樹脂系より半分以下になり、その溶剤分が揮発しても、木の内部にしっかり樹脂が詰まっているということになり、耐久性が圧倒的に違うということになります。






錆対策の決定版!アースコートシステム!

2012年8月28日

錆対策の決定版!アースコート防錆-塗装システムのホームページへのリンクをサイドバーに設置しました。

アースコートとは、沿岸部などの錆の発生しやすい環境でも長期に耐えうる錆止め塗料で、アースコートシステムとは、それを塗装する体系です。

→ アースコート 防錆-塗装システム

 

強烈な錆で悩んでいる方は是非参照してみてください。

 



エクステリア10000色(菊水化学工業)から「kabe color 20000色」プロジェクトスタート!!

2012年2月 1日

菊水化学工業で、「kabe color 20000色」プロジェクトが始まっています。
これは、豊富な色彩とそれを実現する配合データを揃え、多様化する色に対する要望に柔軟にかつスピーディーに対応できるトータルシステムの確立を図るものです。

その第一弾として、「エクステリア10000色」で、1万色のカラーオーダーに対応する屋外向けの色を提案!!

これにより、エクステリア色はこの1万色から決めることができます。

注目すべきは、この色のバリエーションの多さではありません。

エクステリアに使うという点において、耐候性を考慮し、屋外で耐えうる性能を担保した1万色であるということです。

菊水化学工業は、「下地から仕上げまで」という一貫体制を掲げています。
それに加えて、色についても責任を持つために、顔料設計から見直し、耐候性の違いによる色変わりを配慮した上で、この1万色を選んでいます。

エクステリアの色選択において、なんでもよいという訳ではなく、期待する耐久性に応じた色を選んで、長期にわたり満足してほしいということです。
せっかく、塗ったのにすぐ色あせてきたって声もききます。

そして、それを可能にしているのが、先に書いた顔料設計と菊水化学の調色システムです。
弊社にもこのシステムで稼働する調色機があります。
気温、湿度による原料の状態を補正する仕組みがあり、この1万色のカラーデータがここでも同様に再現できます。

cp_system.jpg

 

現在のkabe color 1200 から進化させて、始まった「kabe color 20000」プロジェクト!
このエクステリア10000色に、インテリアで数千色、外装艶あり色で3000~5000色を加えるなどして2013年度中に完結する予定です。